サンマをいただく。 ― 2006年09月08日 20時18分
昨日、この秋初のサンマを食べました。
塩焼きにして、ちょいとポン酢なんかをたらしたりして。
脂がのって、ワタまでプリッとして美味しい。
冷凍物なんかだと、ワタがドロドロに溶けてとても食べられたもんじゃないのがあります。
ともあれ、これからサンマ天国が続くなあと、おもっていたら、今日の夕食の膳にでたのは、無造作に大皿に盛られている、ぶつ切りの煮魚となりはてたサンマたち。
母の言によれば、「めんどくさかったから」。
ああ、なんと。
すっかり脂は抜け、身はパサパサ。生臭みが漂う。まさに「目黒のサンマ」状態。
お願いします。どうか、焼いてください。
塩焼きにして、ちょいとポン酢なんかをたらしたりして。
脂がのって、ワタまでプリッとして美味しい。
冷凍物なんかだと、ワタがドロドロに溶けてとても食べられたもんじゃないのがあります。
ともあれ、これからサンマ天国が続くなあと、おもっていたら、今日の夕食の膳にでたのは、無造作に大皿に盛られている、ぶつ切りの煮魚となりはてたサンマたち。
母の言によれば、「めんどくさかったから」。
ああ、なんと。
すっかり脂は抜け、身はパサパサ。生臭みが漂う。まさに「目黒のサンマ」状態。
お願いします。どうか、焼いてください。
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