なんにもしない日 ― 2007年10月14日 19時12分
いつまでも夏の名残が消えないなあと思っていたら、いつの間にかすっかり秋です。夏の片鱗はみじんもありません。
空の高さや、雲の形、流れる具合。風にゆれる木の葉の音も秋のそれです。
国道を車で走っていたら、水のたまった田んぼで白鳥が落ち穂をついばんでいました。
夏の名残どころか、晩秋の匂いがしてきます。
今日はとても天気がいい、風が冷たいけれども日差しは暖か。
まだまだ畑にはやるべきことが残っているんだけれども、なんか今日はちょっとのんびりと、しようかなと、ぼんやり考えながら日が暮れました。
一日何もしなかった。
こんな日も必要です。
空の高さや、雲の形、流れる具合。風にゆれる木の葉の音も秋のそれです。
国道を車で走っていたら、水のたまった田んぼで白鳥が落ち穂をついばんでいました。
夏の名残どころか、晩秋の匂いがしてきます。
今日はとても天気がいい、風が冷たいけれども日差しは暖か。
まだまだ畑にはやるべきことが残っているんだけれども、なんか今日はちょっとのんびりと、しようかなと、ぼんやり考えながら日が暮れました。
一日何もしなかった。
こんな日も必要です。
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